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Fina water is our world
イメージ 出所 : www.fina.org
  • 1908

    8か国(ベルギー、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、イギリス、ハンガリー、スウェーデン)が集まり、ロンドン(イギリス)にて国際水泳連盟(FINA)を設立 。

  • 1912

    ストックホルム(スウェーデン)オリンピック大会で女子水中競技が初めて採択された。

  • 1922

    Johnny Weissmuller(米国)が100m自由形で史上初1分内(58.6秒)の世界記録を達成。

  • 1926

    Gertrude Ederle(米国)がイギリス海峡を従来の男性記録より2時間も短縮させた記録で渡った最初の女性となった。

  • 1948

    ロンドンオリンピックで5大陸から18チームの水球代表が参加し、水球種目を世界に知らせた。

  • 1956

    メルボルン(オーストラリア)オリンピックでバタフライが初めてオリンピック正式種目として採択された。

  • 1957

    メートル法基準で測定された世界記録のみ有効な記録として認定されるようになった。

  • 1964

    Dawn Fraser(オーストラリア)が東京オリンピックで前例のない「ハットトリック(hat-trick)」を達成。100m自由形でオリンピック3冠王になった。

  • 1968

    メキシコシティオリンピックで初めて電子記録制度を導入。

  • 1972

    Mark Spitz(米国)がミュンヘン(ドイツ)オリンピックで7つの金メダル(水泳部門)を獲得した史上初の選手となる。彼が達成した全ての記録が世界記録として記載された。

  • 1973

    ベオグラード(ユーゴスラビア)で初めてFINA世界水泳選手権大会が開催される。競泳、水球、飛込、水中バレエが含まれた(1991年からオープンウォータースイミングが正式種目に加わる)。

  • 1980

    Vladimir Salnikov(ロシア)はモスクワオリンピックで1,500m自由形で14分58.27秒を記録し15分の壁を破った史上初の選手となった。

  • 1984

    ロサンゼルスオリンピックで水中バレエが正式種目として採択された。

  • 1986

    ローザンヌ(スイス)にてFINA事務局を開設。

  • 1988

    FINA世界水泳選手権大会で5つのメダルを受賞したGreg Louganis(米国)が5回目のオリンピックメダルを獲得した後、引退。

  • 1991

    25mプールで世界記録達成。

  • 1992

    バルセロナ(スペイン)オリンピックは偉大な水泳チャンピオンである、Matt Biondi(米国)の最後のオリンピックとなった。Matt Biondiはオリンピックで11個のメダルを獲得。FINA世界選手権大会でも11個のメダルを受賞。

  • 1993

    Palma de Mallorca(スペイン)にてFINA世界水泳選手権大会(25m)が初めて開催された。

  • 1996

    史上最高の水球選手と呼ばれながら6回のオリンピック(1980-2000年)に出場したManuel Estiarte(スペイン)がアトランタオリンピックで金メダルを獲得。

  • 2000

    シドニー(オーストラリア)オリンピックで女子水球および水中バレエがオリンピック正式種目として採択された。

  • 2004

    オリンピックで9つのメダルとFINA世界選手権大会で11個ものメダルを獲得したAlexander Popov(ロシア)が引退。

  • 2005

    IOCが2008年北京(中国)オリンピックでマラソンスイミング(10km)を正式種目として採択。

  • 2008

    Michael Phelps(米国)が従来の最多メダル獲得選手であるMark Spitzの記録を破って、北京(中国)オリンピックでオリンピック史上初となる8冠を達成。4年後のロンドンオリンピックで4つの金メダルと2つの銀メダルを獲得、オリンピックで個人通算22メダルを記録、引退発表。

  • 2010

    FINAがPunta del Este(ウルグアイ)で第1回FINAワールド・アクアティック・コンベンション(World Aquatics Convention)を開催。

  • 2011

    飛込選手として6つのオリンピックメダルと11個の世界大会メダルを受賞したGuoJingjing(中国)が引退。

  • 2012

    コンベンション・イベントは第2回モスクワ(ロシア)コンベンション以降、独立的に開催された。 2014年からFINA世界水泳選手権大会と一緒に開催(25m)。

  • 2013

    バルセロナ(スペイン)でハイダイビングが初めてFINA世界選手権大会種目に追加された。

  • 2014

    第12回FINA世界水泳選手権大会(25m)のアクアティック・フェスティバル(Aquatic Festival)がドーハ(カタール)で開催された。アクアティック・フェスティバルはFINAワールドアクアティックコンベンション、FINA水泳コーチゴールデンクリニック、FINA臨時総会、当該年度最高の選手のための「Soirée des Etolies」ガラショー、Swimming Youth プログラムなどで構成。

  • 2015

    7月24日から8月16日まで、カザン(ロシア)にてFINA世界水泳選手権大会に続いて、FINA史上初の世界マスターズ選手権大会が開催された。世界選手権大会では初めて男女混合(ミックス)競泳、飛込、シンクロナイズドスイミングが導入された。

  • 2017

    7月14日から30日まで、ブダペスト(ハンガリー)にてFINA世界水泳選手権大会が開催された。

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